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賢い女子のテク!海外旅行で開運☆一石二鳥の旅

約 1 分
賢い女子のテク!海外旅行で開運☆一石二鳥の旅

 

第3回 吉方位の海外旅行先の選び方
〜行くべき国・行っちゃいけない国

 

祐気撰用に海外旅行に行こう!
…そう思いたったものの
『どう選んだらいいの?』
考え込んでしまいますね。

では、どうやって選んだらいいのか?

 

私はスウェーデンを皮切りに、
アメリカ(N.Y.&L.A.)、
フランス、フィジー、フィンランド…と
5カ国(全6回)、
海外に祐気撰用に行っています。

そんな私が行き先を選ぶときの基準を
今日はご紹介したいと思います。

海外にひとりで祐気撰用に行く際、
いつも頭に入れて欲しい
3つの条件があります。

⑴ 『治安がいい・安全である』

 

これは、絶対条件です。

どんなに方位が良くても、そして、
どんなにその国に行きたくても。

治安が悪すぎる・危険な国には行きません。

 

よく勘違いしがちなのが
「いい方位に行っているから大丈夫」
という考え方。

祐気撰用だからと言って、
身の安全が保障されているわけでは
ありません。

危ない場所には近づかないこと。
これは旅行でも実生活でも同じです。

 

※感染症が出ている国・内戦やテロなどが起こっている国などの情報は
外務省 海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/index.html)
で確認することができます。

⑵ 『英語が通じる』

 

例えカタコトでも、
伝えようとすれば伝わるもの。

『英語が通じる国だったら、
何が困ったことが起こったとしても
どうにかなるっ!』

…これは、
潤滑にコミュニケーションが取れるほど
英語が読めるわけでも&
話せるわけでもない私だからこそ、
言い切れることだと思います。

 

例えば、駅でどの電車に乗ったらいいのか
わからなくなってしまったとしても。

また、宿泊ホテルでネットが使えないなどの
不適切なサービスがあったとしても。

やっぱり英語は世界共通語。

英語が通じる国だったら、
泣き寝入りすることなく、
どうにか思いを伝えることはできます。

 

⑶ 『直行便が就航している』

 

トランジットは、トラブル発生の温床…
と行っても過言ではありません。

乗り継ぎの失敗、荷物の紛失、
インターネットトラブルetc。

必ず起こるものではないけれど、
いつ起こってもおかしくないもの。

不安なく出かけるためにも、
直行便が就航しているかどうかチェックします。

もし、直行便が就航していない場合は、
乗り継ぎ先はどこか?
信頼できる航空会社か?を
よく調べるようにするのも手かもしれません。

 

スウェーデンに行くとき、
フィンランドで乗り継ぎをしたのですが…
あのときの緊張感ったらありませんでした。

案内は基本フィンランド語
(想像していたよりも
英語が少なかったんです(泣))、
思っていたよりも空港内が工場っぽくて、
ものすごい心細く感じました。

きっと挙動不審な動きだったに
違いないと思っています。(笑)

 

 

 

この3つの条件は、
安全かつトラブルなく海外ひとり旅を愉しむための
必要最小限の基準だと思います。

吉方位は、生まれた年によっても異なりますし
1年ごとに吉方位も変化します。

また、住んでいる場所によって
方位にも違いが出てきます。

毎年、吉方位を正しく見られる人に
鑑定してもらってくださいね。

 

 

 

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