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インスタグラムに絶対にシェアすべきではない8つのこと

約 1 分
インスタグラムに絶対にシェアすべきではない8つのこと

インスタグラムに絶対に
シェアすべきではない8つのこと

 


インスタグラムの禁止事項を
守ってアカウント停止を避けよう

 

スマートフォンから誰でも気軽に写真や
ビデオを投稿できる、
若者に人気のSNSインスタグラム。

気軽に投稿できるからこそ、
ガイドラインを遵守する必要があります。


知らずに禁止事項に触れる投稿をしてしまうと、
最悪の場合アカウント停止に。


インスタグラムにシェアすべきではない
8つのことを守って、インスタ投稿を楽しみましょう。

 

1.自分に権利がない写真や映像

昭和四十五年五月六日に定められた著作権法に、
写真や映像に関する権利も定められています。

・他人の著作物である写真や映像
・他人の著作物のスクリーンショットなど

他人の著作権の侵害にあたる投稿は、
インスタグラムでしてはいけません。

(著作権法 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S45/S45HO048.html)

 

2.児童ポルノやヌードなど、
服を着ていない写真や映像

芸術的、創造的目的があろうとも、
全裸や半裸の写真、映像はインスタグラムに
シェアすべきではありません。

過激なポルノ要素がなくても、
服を着て撮影されていない写真や画像は、
あなたの安全を守るために削除される可能性があります。

 

3.法的に問題のある写真や映像

法律違反をしている写真や映像、
法律違反を推奨するような写真や映像は、
絶対にインスタグラムにシェアするべきではありません。

 

4.ニュース価値や資産価値
のある写真や映像

災害現場や事故現場、芸術的価値がある
写真や映像など。

メディアの報道対象になるようなコンテンツを、
安易にインスタグラムでシェアしてはいけません。


 

5.差別やヘイトスピーチに
繋がる写真や映像

インスタグラムは、様々な国の異なった文化
を持つ人々が利用しているソーシャルメディアです。

ある特定の人種や文化に対して批判したり、
ヘイトスピーチと受け取れる投稿は避けましょう。

 

6.脅迫、恐喝目的の写真や映像

言うまでもありませんが、
脅迫、恐喝行為にインスタグラムを
使うのは言語道断です。

 

7.自傷行為を推奨する写真や映像

自傷行為を推奨したり、
自傷行為の写真、映像を
シェアすべきではありません。

見る人がポジティブで
幸せな気持ちになるような
写真や映像を投稿しましょう。

8.見た人が不愉快に
思うような写真や映像

インスタグラムに、暴力的で
グロテスクな写真や映像を
シェアしてはいけません。

見た人が不愉快に思う可能性
が高い投稿は避けましょう。

インスタグラムには使用を
禁止されているハッシュタグもあります。
性的な表現や差別用語を含むハッシュタグです。

「#bit**」「#sexy」や「#fu**」などが、
禁止ハッシュタグに当たります。

 


インスタグラムにシェアすべきでない
8つのことは、モラルと法律を守り、
思いやりを大切にしていれば自然と守れることばかり。

難しく考えなくてよいのかもしれませんね。
インスタグラムガイドライン 
https://help.instagram.com/477434105621119/
 

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